粉粧楼を育て出して、早10年近く。いろいろ悩まされました〜。
うどん粉病や雨によるボウリング。 どう育てたらいいのーーー?!なんてね^^;
でも結局、
本当は陽射しをたっぷり当てて、外で他のバラと同じように元気に逞しく育てるのが一番良かったみたいですよ。今では病気知らずになりました。その変遷の記録です。

24〜25個の蕾がつきました。
蕾が白くなってから本気の雨が降って
ちょっとボウリングしてるのではないかと思います。

ポリアンサローズの方も元気いっぱい!

2011.6.30

もうすぐ7月ですよ〜^^
暑い日が始まってます。昨日は35℃あったそうで。近頃の夏は暑さが限度を超えていて怖い〜〜。
きっと植物もそう言いたいんじゃないかなぁ。

2011.5.5撮影

これはこの冬最初に咲いた1輪目。
11月22日のことでした。

花びらの薄さ、はかなげに咲く粉粧楼
この姿が見たくて1年間待ったのでした。

手のかからないノックアウトのようなバラもあれば
粉粧楼のように気がかかるバラもあります。
どちらもそれぞれの魅力で楽しませてくれますね^^

2009.9.28撮影

粉粧楼の蕾って
元気な時はこんなに真ん丸!
どこから見ても丸くって
ボールみたいですね。

粉粧楼

2009年12月25日
*・・・・・*・・・・・*・・・・・*

2009.9.22朝


2013年の記録はサボり、2014年5月の記録です。



だいぶ元気になったでしょう?
道路際であまり見てあげれないので、水やりもサボりがちです。
それでも元気にしてるのは、やはりバラには陽射しが一番のご馳走だってことでしょうか?!









ボウリングにも強くなった気がします。
何よりうどん粉病とは完全に縁が切れました。




2012年5月

milky−skyのひとりごと

この蕾も丸くなってくるかなぁ?!

昨年の冬は外で暮らしたので
室内に入れるのは2年ぶりです。

外で育ててうどん粉病から解放されていたのですが
今年の冬はどうでしょうね?

でも今の蕾は間違いなく咲けそうです。


蕾の数は11個、楽しみです。

2009.12.28

室内にいれて、たった3日でこんなに蕾が膨らみました。
嬉しがっているようですよ(*´∇`*)

2009.9.23朝


Fen Zhang Lou

久しぶりに見る粉粧楼のまんまるい蕾、ちょっと新たな気持ちで眺めています。
幾つかの枝先に蕾発見。

綺麗に咲きそろってきて、今日遊びに来てくれたご近所の友人たちにも人気でした^^

小さめの花ばかり集めたので、そこが可愛らしくてうけたようです。
どのバラも繰り返し咲き。
真夏の暑さはちょっと苦手。

鉢植えだから、真夏には別の場所で楽に過ごさせてあげましょう。

2011.5.16撮影


紛粧楼(Fen Zhang Lou)
オールドローズ
四季咲き・小輪
中国
樹高:60cm程度
芳香

私が初めて紛粧楼に出会ったのは2005年秋のことでした。
バラ育ての超初心者だった私は可愛がりすぎてあえなく敗退。
しかし、その美しさは心に強く残りました。

その後2007年秋、また紛粧楼を買い求め、ただいま育成中。
すこしづつ謎が解けてきています。

紛粧楼を検索した拍子に私の失敗した時の古い記事がヒットしてしまうことに気がつき、責任を感じました(汗)。
今度はバラの専門家のアドバイスつきです。
紛粧楼で手を焼いてる皆さん、私と一緒に勉強しましょう!
今年も開花の時期を迎えました。今、寄せ植え鉢はとっても綺麗ですよ^^

この花は最後まで愉しみましょう^^
年末には剪定かな?

雨にも霜にも当たりながら、こんなに綺麗に咲いてます♪
今までいっぱい理屈を並べてたけど、なんだったんでしょうね?(笑)
自然のままが一番いいみたい??
12月になってさすがに冬らしく寒くなりましたよ〜^^

2011年12月15日

綺麗でしょう〜!゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚

久しぶりに見ますね〜、この重そうな花!
最初10個以上の蕾が見えましたが、雨が続いて2個ほど茶色くなってダメになりました。
それでもこうやって綺麗に咲ける蕾が多いんですから
粉粧楼が特別雨に弱いって程でもないと思うんですよ〜。
ソンブロイユだって同じように雨続きで茶色くなるし、ボウリングするし。
花びらが薄いバラの特徴ですね^^

粉粧楼の2番花が咲き出しています。一緒の鉢に居るポリアンサも同時に2番花を咲かせだしてます。

2011年11月29日

夏も咲いたのですが、それはちょっと飛ばして冬の花を!
雨風に当たり、昼間から日が暮れるまで日光に当たって、粉粧楼はすっかり元気になったようです。
冬の美しい花を咲かせだしました。
それとね、表で育てたらうどん粉病も見かけなかったし、ボウリングも思ったほどじゃないし全然問題ないですよ。
来季もこのまま鉢植えで外で育てたいと思っています。

2011.5.18撮影

先日3日ほど続けて雨だったのでボウリングするかなぁ、と思っていました。
でも大丈夫だったようです。
蕾が緩みだしました。
一緒に植えてあるポリアンサ達も色づいて来て、素敵な一鉢になりそうです。
この寄せ植え鉢は大成功かも?!(^m^)

ガレージの前で陽射しを一杯浴びて育てなおしです。
後ろで満開なのはオールドブラッシュ。

こちらは同居のポリアンサローズの蕾。

結構大きな鉢です。
中身は粉粧楼の他に、赤い花のマザースデイ、サーモンピンクのオレンジマザースデイが
入っています。 どれもいい調子で茂り、蕾を育てています。

粉粧楼のお話、一年さぼってしまいました。
実は昨年(2010年)は鳴かず飛ばす・・・
何年も続けて冬まで室内に入れて咲かせましたからね〜
体調が狂ってしまったのだと思いました。

で!!今度から野生的に(?)育てなおそうと心を決め
昨年冬に、小さく剪定して(もともと小さくなってたのですが)
似たような性格のポリアンサローズと寄せ植えにしました。

今度はこんな育て方に付きあってくださいね(^-^;)ゞ

2009.9.25朝

2010.1.2

お正月も粉粧楼。最初の大きな蕾はボウリング気味です。
他の蕾がずんずん追い付いてきました。

久しぶりに見る大きな重そうな蕾。 
これを見て反省するに…今年9月初旬の蕾は我慢して剪定するべきでしたね。
そうすれば11月中旬辺りから良い花をたわわにつけたのかもしれません。

ネットのお友達が大きくツルバラのようになった粉粧楼を見た、とのことです。
どんななんでしょうね??? そんな姿の粉粧楼も見てみたいですよね。

来年、また同じように育てるのか、はたまた伸ばしてみるのか、その場合どんな剪定をすれば
いいんだろうか?と、ぼんやり考えています。

2009.12.28撮影

室内に入れることにしました。
冬のために育んできた蕾、咲かせないのは勿体無いですもんね。

2009.12.8 撮影

12月8日の時点でこの大きさの蕾。
どうでしょう?室内に入れようかなぁ、どうしようかな。。。

冬の蕾が育っています。
少し大きくなってきたものから米粒みたいなものまで9個か10個。

2009年12月9日
*・・・・・*・・・・・*・・・・・*

2009.9.30撮影

2009.10.1撮影

ピークだった花は切り取りました。

代わりにブルーリバーが美しく香っています。
そしてまだ残っていた粉粧楼の蕾が開き出しました。

2009.9.28


粉粧楼の花が結構長持ちな様子、分かっていただけるでしょうか。
4日間でこんな移り変わりです。
一緒に植えてあるブルーリバーも一輪開きそうです。

2009年9月25日
*・・・・・*・・・・・*・・・・・*

粉粧楼、秋の一回目の開花のピークを迎えています。
一気に開いてなかなかです。
遅れた蕾がまだ数個あります。

綺麗になってきました〜!毎日楽しみです。
待った甲斐がありました(*^ー゚)v ブイ♪

2009年9月16日
*・・・・・*・・・・・*・・・・・*
この時咲いた紛粧楼の花は重たげで大きく素敵でした。
蕾の数はとても多くて、最後に育ってきた蕾のいくつかは
結局咲かせきれなかったと記憶しています。。

細い枝に長いステムで重く真ん丸い蕾が垂れ下がっていて
それがとても美しく感じました。
そのまま室内栽培です。
日陰に比較的強いそうで、室内の陽射しでも育っています。
終わった花を切り取っただけだったので
その後2月には伸びた枝先のあらゆるところに蕾が出現。

また一つ、蕾が開き出しました。
他の蕾も育ってきています。

2009年9月10日
*・・・・・*・・・・・*・・・・・*

九月中に剪定すれば、11月中にもう一度顔を見れそうですね^^

2005年冬・初代の紛粧楼
2007年秋に求めた紛粧楼。
最初の開花は見事でした。
鉢植えで室内で育てていました。

しっかりした粉鐘楼らしい大きさで咲いています。
まだ色が少し淡めでしょうか?
粉粧楼はパット・オースチンなどERと比べると花の保ちがいいですね。
数日前に開いた花は雨に濡れて花びらを溶かしながらも散らずにいます。

2007年冬から2008年秋まで、自由に放任で育てた紛粧楼がどんなものか、まずそれを見て下さいね。
2007年11月24日 冬の蕾を育てだしています。
2007年12月15日
2007年12月25日
2008年1月13日
2008年2月8日 早くも新しい蕾
2008年3月半ば、また大ブレーク。蕾もたくさん。綺麗に大きく咲きました。
2008年4月25日、3月の残りの小さな蕾が育ってきて咲き出しました。
そろそろ小さくて、咲くまで時間がかかったせいで傷んでいるようです。

さすがにここいらへんで一休みさせたいと思いました。
2008年6月11日
こちらの心配はよそに、また蕾が育って咲き出しています。
もういい加減休むだろうと思っていたのですが、また蕾。
雨にたたられて室内と外を行ったり来たりで日照不足か?真白な花です。
蕾にはうどん粉病も発生。

疲れたはずなのにシュートがググンと伸びてきていて鉢を一回り大きなものに
植え替えました。

この蕾、どうする。。。。と悩みました。
その結果、半分以上の蕾を咲かさずに切り取りました。
うどん粉病だったし、雨にも濡れたし
これ幸いとチョキン。
2008年7月23日
夏、また咲き出しました。
ちゃんと45日周期で忘れず咲きたい・・・。
立派な繰り返し咲きの紛粧楼。   夏の花は色を忘れて白色です。花径も小さくなりました。 ミニバラサイズです。
2008年10月10日
10月になって咲き出した花はピンクでした。
花径は3cm程度の小さなものです。
蕾も、もう春のように房になっては登場しません。

春からは外で雨に濡れながら育ってます。
この花も何度か雨に濡れましたが開けました。

小さな蕾なら雨に負けず咲くんでしょうね?
2008年10月中旬〜下旬
秋が深まってきて紛粧楼の花が一気に紛粧楼らしくなってきました。
2008.10.21撮影
2008年9月18日
また咲き出しました。香りは忘れずついていますが、なんだか哀れさを感じる姿です。
2008年10月23日

ふっくらといい感じの緩み方です。
あんなに咲いたのに、秋になるとこんなにふっくらするものなんですね。
恐れ入ります。


こうやって約一年追ってみて、好きなように放任で咲かせると、ほぼ一ヶ月に一度
咲くことがわかりました。
コウシンバラと一緒なんですね。繰り返し咲きです。
そして背丈もひょろひょろと伸びました。
春伸びたシュートの先は地面から60〜70cm?あるいはもっとあるかも?

こんな紛粧楼、どんな剪定でどんなふうに咲かせるのがいいのでしょうか?
紛粧楼の育て方…バラ育ての達人に聞いてみました!
縁あって先日からバラ文化研究所へボランティアとして通わせていただいています。
バラ文化研究所、ご存知の方も多いですよね?
「オールドローズガーデン アルバ」のバラ文化研究所といえばさらにお分かりでしょうか。
今はアルバのバラを佐倉市の草笛の丘のバラ園に移転させ、そのバラ園の運営・管理を任されています。

そのバラ園でバラたちの作業を皆さんに指導していらっしゃるYさんに
「紛粧楼ってどう育てたらいいか、お薦めはどんなことでしょう?」と訊ねてみました。

ポイントは以下の通り!

@紛粧楼は小さく育てる
背丈が伸びて細い枝が増え、花が咲くとき枝ごと枝垂れてしまうのは避ける。
小さく育て、しっかりした枝に咲かせると、うどん粉病にも強い、とのこと。
A剪定は2月、地面から20cmに切り詰める

 伸びた長いシュートもそんなに短く切ってしまって大丈夫なんでしょうか?と訊ねたところ
 それでも4芽くらいは残るので、その短さに切るのがいいとのこと。
 そうするとしっかりした枝がいっぱい出てくるよ、と言うことでした。
 20cmに切るのが不安なら、そうだなぁ、23cmでもいいよ、って(笑)!



B紛粧楼は秋の花と思え

 紛粧楼が美しいのは秋の花から。
 冬、室内に入れて咲かせるのはOK。 花が終ったら上記のように剪定して
 その後春や夏に発生する蕾は摘み取ってしまう。
 四季咲きと思わず秋の一季咲きと思え、、とのことでした。
一年間、こうやって追ってきて、紛粧楼の体質は少し理解できましたから、この教えはスッと私の頭の中に入り込みました。
一度しか咲かせないのは欲張りな私には無理そうですが、4月以降10月までの花は咲かせるに値しないのは良くわかります。
来年はこの教えをもとにして育ててみたいと思います。
どんなふうに変わるでしょう?また見てくださいね^^
SINCE 2005.6.14
先日の蕾が育って花を咲かせています。やはり寒くなるにつれて良い色と大きさになってくるようです。
不思議ですね〜。
2008年11月
2008.11.8撮影
2008.11.12撮影
大きな素焼きの鉢に、HTのブルーリバーと
寄せ植えにしました。
こんなに綺麗になってくると、もしかしたら冬は
もっと綺麗になるのかな?なんて欲が出てきます。


室内に入れて育てた場合
四季咲きHTのブルーリバーはどうなるんだろう?
う〜〜〜ん。。。。。


ドデカ鉢だし・・・どうしようかなぁ。
蕾の色も可愛いですね〜


終わった花ごとに深めに切り詰めようと思っています。
そしたら少しはいいかも、なんて淡い期待です。
2008年12月
いい感じで咲き続けています。 まだ玄関口に置いてあります。
一年中咲かせ続けてしまったのに、それでも冬になれば大きく咲くものなんですね〜
2008.12.16撮影
蕾と花が6個ほど・・・。
昨年買ったばかりの冬は20個とか咲いたと思いますから
夏〜秋に剪定しつづければ大量に咲くのでしょうね。

それにしても得意のうどん粉病は全然出てきません。
やはり外だから、それがいいのでしょうね?
昨年の今頃は室内だった…う〜〜ん(しつこくまだ悩んでる、笑)

2009年2月10日 剪定しました!
花は1月まで咲いていました。
結局ずっと玄関先で過ごしました。
この冬は暖かで、バラたちの芽の動きも早く
他のバラは1月中に剪定をしてしまいましたが
一応紛粧楼は2月を待ちました。

鉢には2種類のバラが寄せ植えになっています。
手前背の低い細めの枝が紛粧楼、奥のしっかりした枝は
HTのブルーリバーです。

紛粧楼は背丈20cm程度に切り詰めました。
本当は細い枝をもっと整理したほうがいいのかもしれません。
ちょっと不安で(私は切るのが苦手)これでも頑張ったんです(^-^;)ゞ


春の一番花は楽しみたいと思ってます。
その後は摘蕾して秋(冬)の花へ力を溜めさせたいと思います。

剪定後、馬糞堆肥とバラ用肥料を混ぜて施しました。
(土の上から撒いただけ)
2009年3月24日 新芽が綺麗に芽吹いてきました。
元気ないい芽が展開はじめましたよ!

一緒のHTのブルーリバーより
早い目覚めです。

20cmに切って、どのくらい芽がでるものかと
思ってましたが、確かにたくさん出てきています。


一番花と2番花位は咲かせたい・・・です。
2009年4月13日 蕾が現れてきました!
良い蕾が続々現れてきています。
元気そうですよ(*´∇`*)

剪定嫌いの私ですが、これを見て「剪定ってすごいなぁ」と
納得しています(いまさら・・・(^-^;)ゞ)。

葉が少し焼けてしまっているのは、濃すぎる木酢液(10倍〜20倍)を
散布したせいです。
木酢液は20倍以上じゃないとダメって心に刻みました。
2009年5月6日 蕾が色づいて来ています。
蕾がもっと大きくなるかと思っていたら
意外ともう花びらが覗き出しました。

ちょっとうどん粉になった蕾もあります。

軒下とは言っても、雨にはそこそこ濡れるので
ま、仕方ないかな?
2009年5月8日
この3〜4日雨続きです。 濡れながら花が少し緩んできました。
昨日バラ園(草笛の丘)へボランティアで行ってみたら、バラ園でも同じくらいの大きさで
粉粧楼が育ってました。
思わず「バラ園でも春の粉粧楼を咲かせるんですね」と聞いたら
「春はやはり良い花は咲きませんね〜」とのことでした。

とりあえず同じような状態だったので一安心(笑)。
この後しばらく蕾を育てましたが
結局咲かせないで切り取りました。

やはり冬の花のように綺麗ではなさそうで、頼りなかったので。
この後も切り取っていく予定です。
2009年6月16日
一緒の鉢に植えてあるHTのブルーリバーも
咲き出しました。
綺麗です。
H.T.のブルーリバー
もう蕾が育ってきてます。
あちこちの枝先に現れました。
しかも結構良さそうな蕾です(苦笑)。
そろそろ摘み取らなければいけません。
2009年9月2日
*・・・・・*・・・・・*・・・・・*
ずっと摘み取ってきた蕾ですが、夏に見落とした2個と、新しく蕾が発生してきています。
もういいかな、咲かせても。。。。ちょっと早いかな?
でもそろそろ力も蓄えたよね?咲かせてみたいな!なんて思ってるうちに一個開きました。
2009.9.2撮影
久しぶりに見る粉粧楼の花。
花径5〜6cmです。
花びらの数は絶好調の時より少ないですね。
まだ暑いからか、色も白っぽいです。

でもやっぱりいいなぁ〜



蕾をずっと摘み続けてたら
なんだかそれがストレスになるんですよね(笑)
摘んでも摘んでも現れる蕾をまた切り取る。
その話を花友達にしたら
「なんだかそれも嫌ねぇ」と私の気持ちを分かってもらえました。

今回だって実験のためには、この花諦めたほうがいいんですけどね^^; でもやめた。
↑次はこの蕾。
どんどん現れてきた新しい蕾→
九月中に開花しますね。
2009年9月5日
*・・・・・*・・・・・*・・・・・*
昨日、春から久しぶりに消毒をしました。
粉粧楼の葉にも虫のフンが見えたので、しっかりかけたつもりだったんですけど、今朝蕾が一個ぱっくり食べられちゃってましたよ。
いやはや驚きました。。。

次に大きくなっていた蕾が開き出しました。
色が良い感じについてきてます。

たのしみだなぁ〜、これから育つ蕾たち。